11/7 アメリカ大統領選に思う①
大統領選投票日から5日経ったこのブログを書いている今日、11月8日朝。起きてスマホを見てのトップニュースがバイデン氏が過半数到達という内容のニューステロップでした。
あえてどこのニュース記事とは言いませんが、私はニュース記事の内容までを読む気にはなりません。と言うか読む必要はないと判断しています。
噂程度には聞いていると思いますが、マスコミではなかなか報道しないのでわからないかもしれませんが、過半数を獲得したというバイデン大統領候補の闇の世界ですね。アメリカ国民の皆さんに問いたい、本当に、本当にバイデンさんでいいんですか?と。
バイデンさんは大統領になってはいけませんなぜならとてつもない悪、とてつもない犯罪者だからです。
人は誰でも良い面と良くない面、両面性を持っていますが、良くない面に関して許される範囲というものがあるのではないかなと思います。トランプ大統領にも当然良くない面はあるでしょう。でも私の感覚では、トランプ大統領は悪というよりもイタズラん坊のガキ大将みたいな、ちょっと茶目っ気のあるイタズラん坊です。行いや言動には良くない部分もあるけれど、笑って許せるような感じです。そこは多くの実績や功績を残してきているからこそ許せるという部分は当然あります。
かたや、バイデン候補。私が聞いてる内容まではここでは書きませんが、まあ酷い。人でなしです。そんな人をアメリカ大統領候補にまで担ぎ上げ祭り上げているアメリカ民主党って超ヤバいですよ。担ぎ上げ祭り上げて煽っているアメリカの大手メディア、彼らももう超やばいです。自分の有利なほうに操作性を持って情報をコントロールする彼らの手口は、日本や世界のコロナ報道でも再三使われる手口でした。自分に都合のいい内容の報道はどんどん飾り立てて報道する。逆に自分達に都合の悪い情報については、真実側の情報の一部分だけを切り取って、それを都合よく仕立てて報道する。それは嘘と言われても仕方ないような内容だけど彼らとしては事実報道だとして胸をはる訳です。つまりフェイクなんです。マスコミが一斉にそのような情報を発信すればそれを見たり聞いたりしている民衆はその情報が正しいと思い、それに従って判断をし行動をしていくわけです。マスコミの手口というのは人々を恐怖に陥れ、人の心理をついてその恐怖からまた報道を見させるようにする。すなわち自分たちの視聴率稼ぎ、さらには自分たちの収入アップにつなげているというのがマスコミの実態です。恐怖をあおるそれによって情報を見てもらう日本のマスコミ各社もそんな感じですね。ニュースの報道の仕方を見てると多分にそれが分かります。
なぜそのように嘘までついて情報を操作してまで民衆を巻き込み、都合のいいように仕向けているのでしょうか。それは全て利権です。自分たちさえ良ければという考え方からそういったことに至っているわけです。私達は簡単に騙されてはいけません。
話がちょっとそれましたが、戻します。バイデン候補は操り人形です。誰に操られているかというのももう今この時間で書くことはできません。とにかく、今回の選挙ですが不正だらけらしいです。
時間切れ。一つだけ動画を貼っておきます。
続く。
追伸。
今朝(11/8)は赤飯を炊きました。
今日は娘の結婚式です。
コロナ過で式を挙げる時期がずれ込み、ほぼ身内のみで輪島のお寺で挙式です。
神様に奉納したお赤飯、神棚から降ろしてパクリ。
うま!!
行ってきます。(^^)/